招待コードを共有する
招待作成後には、一度だけ招待コードが表示されます。
このコードは、招待された相手がメールアドレス確認後に入力するためのものです。
画面の特徴
- 招待コードが表示される
- コピーボタンがある
- この画面は一度しか表示されないと明示される
- 招待メールとは別の連絡手段で共有するよう案内される
共有方法
招待コードは、招待メールに書かれたメールアドレス以外の経路で共有してください。
例:
- チャット
- 電話
- 社内メッセージ
- 口頭
なぜ別経路で共有するのか
メールリンクと招待コードを別々の経路で扱うことで、本人確認の安全性を高めています。
注意点
- 招待コード画面は再表示できない前提で扱ってください
- 表示されたら必ずその場で控えてください
- コードを伝え忘れると、相手は次の手順に進めません
